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| 幼児・小学生クラス |
幼児・小学生クラスは1コマ50分。 現在、4人を定員としています。
教室が小さいからというわけではありません。 (教室が狭いのは事実ですが(^^;) 一人ひとりとしっかりコンタクトを取りたいと思えば 自然とこの人数に落ち着くのです。
ではマンツーマンなら、もっとコンタクトが増えていいでしょうか? 確かにマンツーマンはメリットがありますが、 この時期の子どもたちは、 お互いの刺激が不可欠なのです。
他の生徒が英語で話しているのを聞き、 ちょっと自分もやってみようか、と思う。 他の生徒が難しい問題に取り組み始めたのを見て、 ぼくも早くやってみたいなあ、と思う。
昨今、競争社会の弊害に意識がいきすぎて、 子供の自然な向上心にストップをかける傾向すらあります。
しかし、子供は本来、学習欲を持っているもの。 他の子供たちから刺激を受け、伸びていこうとするのは ごく自然なことなのです。
マンツーマンでもなく、大人数でもなく。 授業の効果を最大限にするために、 1クラス4人程度としています。 曜日によっては定員オーバーでお断りすることもあります。 ご了承いただきたいと思います。
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| 夏期講習受付開始。 |
夏期講習の受付が開始しました。 夏期講習はチケット・予約制なので、 受講回数も時間帯も自由に決めていただけます。
例年、学期中は部活で通えないという中・高校生が 長期休みの間だけ受講したり、
また教室生が通常の授業にプラスしたりと、 それぞれが上手に夏期講習を取り入れ、 計画的に夏休みを過ごしています。
講師の私も気合十分! 高校受験・大学受験へスムーズにつなげていくため 英文読解、文法、語法、単語力強化を徹底的に行い、 英語力の底上げを図ります。 1コマ90分、濃度の高い内容です。
夏期講習も無料体験ができますので、 ご興味のある方は、お気軽にお問い合わせください。
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| 「夏の英語&工作教室」の打ち合わせ |
恒例の「夏の英語&工作教室」の打ち合わせで、 ハンドメイド作家ririさんのお宅へお邪魔しました。
素敵なお住まい・・・・ インテリアのセンスから小物使い、アロマの香り・・・ あまりに癒される空間に 癒されすぎて、うっかり長居。 お昼を過ぎているのにも気づかずに おしゃべりに興じてしまいました
とはいえ、おしゃべりばかりしていたわけではなく! 打ち合わせもしっかりやりました。
ririさんに、とても可愛らしく、かつ実用的な工作を試作していただき、感謝。 工作教室に参加できる子供たちが羨ましいほどです。 私自身も本当にわくわくしています。
さて、ちなみに今回の「夏の英語&工作教室」は 前半がドラマチックプレイ、後半が工作教室です。 ドラマチックプレイは、 アメリカ・ストラテジィズのクリエイティブカリキュラムをベースに 子供たちが自作自演の英会話を行います。
今回のテーマは[Dining out(外食)]。 どう話すか、どう動くかは子供たち次第。 今、子供たちは授業の一部を その練習にあてていますが、 私はあくまでサポーターとして、子供たちにアドバイスを行っています。 子供たちの積極性が見える、講師としても楽しい練習風景です。
夏の特別イベントが待ち遠しいです 。 スタッフとして、riri先生に、昨年もお手伝いいただいたクリスト先生、 そして現在、短大の英語科に通っている教室の卒業生2人も来てくれます。 賑々しくなりそうです!
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| 英検が終わりました。 |
英検が終わって、一安心。
いつものことながら 子供たちの頑張りに感心し、 ご家族のご尽力に感謝、感謝 です。
来月には国連英検もあります。 こちらはリスニングがメインなので 比較的取り組みやすくなっています。
アドバンスでは、 どの試験を受けるかは全て本人次第なので、 「ぼく、国連を受けるんだ〜」 「私はケンブリッジ!」など それぞれに会話が弾んでいるようです。
良い形でお互いに刺激しあい、英語力を伸ばしていけるよう、 そして、級取り合戦にならないように気をつけながら、 うまく日々の学習に試験を取り込んでいけたらと思っています。
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| 体験授業。 |
教室では、無料の体験授業を設定しています。 一度体験していただいた方が 授業内容も分かりやすいですし、 講師との相性を確かめることもできます。
中には体験授業直後に 「入室します!」と言ってくださる方もおられますが、 その場合、 「どうぞ、今日はお戻りになって、 よくご家庭で相談なさってから、ご連絡ください」 とひとまずお帰りいただいています。
また、体験授業の際に、住所やフルネームをお聞きすることはありませんし、 体験授業後に、勧誘の電話をさしあげることもしません。 「名前書かなくていいんですか??」 と言われることもありますが、 「入室をお決めになったら、伺います」 とお答えしています。
勧誘は、私にとっては意味の無い作業です。 親御さん、お子様ともに 授業と講師を認めてくださって はじめて私の仕事はスタートするのです。
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